siobanaa’s diary

漫画紹介です 

るろうに剣心

ジャンプで連載されてた侍物です。
実写化して漫画がまた盛り上がりましたね。
自分は実写版は見てないですが好評でしたね。刀は詳しくないですけどなんか侍ってかっこいいと子供の頃思ってました。
主人公は昔はバッサバッサ人斬っていてついた通り名が「人斬り抜刀斎」名前からしてヤバそうなやつですが実際はかなりヒョロヒョロです。しかし腕前は本物、飛天御剣流という流派の一応継承者になるんですかね?この流派で色々な敵と戦っていくわけですが最初の目玉は斎藤戦ですね、個人的には
新撰組斎藤一といえば名前くらいは知ってると思います。この人と対決、掃除の時間に箒持って牙突とかやってました。そして先生にちゃんと掃除しなさいと怒られる、これは自分の話しです。
本編はしっかり戦いますよ。剣心が命懸けの戦いをすることで昔の自分をどんどん引き出されていくんですが最後は自分で顔面殴りなんとか正常に。
個人的には佐之助好きです。佐之助の漢字違うかもしれないですけど、
これもリアルでよく真似しました。二重の極み、
通常のパンチをし刹那の瞬間で二撃目を叩き込むことで対象の物が粉砕、玉砕、粉々になります。
まぁまず無理です。目の話しですが友達は一重だったんですが見ると無理矢理顔を作り目を二重にすることで二重の極みという遊びが当時はやりました。
どうしても話しが脱線してしまう。漫画紹介ですが過去の下らない話しも交えながら色々紹介していきたいと思います。
ということでまとめ
侍とか刀とか好きなら楽しめるはずです。侍なのに必殺技もいっぱいありますから、ネーミングが好きなのは虎伏絶刀勢、改めて文字だけで見るとかっこいい。
大人になってから見返したら一番好きな所は追憶編
剣心の頬にある十字傷の過去が明らかに
多文実写ではやってないと思いますので見て下さい
単行本は19巻から21巻の間で見れます
是非