siobanaa’s diary

漫画紹介です 

幽々白書

ハンターハンターの前の作品 なはずです。
漫画を初めて見た時はもう仙水編だったのでかなり終盤です。
スーパーファミコンでゲームをして知ったんですがゲーマーかなりはまりました。
黒龍波かっこよすぎと思いました。キャラは知ってたんですけどストーリーをほとんど知らなかったので漫画見て暗黒武術会知りました。
戸愚呂の100%がムキムキでなんか力仕事する時は100%中の100%って言ってたから重いの持ってました。
霊丸出ないのに真似してみたり、かめはめ波の次に真似したくなる必殺技だと自分は思ってます。
好きなキャラは刃霧です。あんまり出てこなかったし飛影にあっさり刺されちゃいましたがあの能力面白そうです。対象に触れることさえできればダーツ大会とか余裕で一位ですよ。百発百中、的を狙う競技ならヒーローですね
初めて見るなら暗黒武術会編ですね、霊丸も妖狐も黒龍波も色々見れます、桑原は仙水編で次元刀出して大活躍です。個人的にはハンターハンターよりこっちのほうが思い入れは深いです。魔族に覚醒した幽助がかっこいいしカズヤの狂いっぷりとあっさりやられちゃう感があるし個人的には仙水編おすすめです。
作者さんにはハンターハンターも頑張って描いて欲しいです。それかヒソカ対ゴン クラピカ対旅団戦が決着ついてくれれば個人的には満足です

ハンターハンター

漫画紹介というかこの漫画を見て自分が感じたこと羅列しているだけの記事になっていますがそのうち語彙力もついてくるかと思いますのでしばらくは文章力ないですけど自分なりに書いていきます。
ハンターハンターは漫画より作者のほうが有名な気がします。仕事しろ、あいつだからしょうがない、
あんまり学校来ないのにたまに来たと思ったらテストで高得点をとりまた来なくなる、天才もしくは天災?とか色々いじられてます。確かに休載は多すぎます。たしかワンピースと同時期くらいに始まったはずですが巻数だけ見ると倍以上差があります。どういうことでしょう?普通に仕事してたら有り得ないことです、完全実力主義と言われているジャンプでこんなことが可能なのはしっかり面白い作品を作っているからだと思います。
超能力みたいな念能力といいますがこの能力で色々やっていきますが個人的に好きなキャラは団長、
最近の団長は林先生みたいな顔になっちゃったとかいじられてましたが初期の団長かっこいい、キルアの親父とじいちゃん二人に余力を残して戦うというかなりの腕前、能力も未だ未知数なところもありそうです。というか全員まだまだ発展途上、クラピカは団員に対してはとんでも能力発動しまくりですが団員じゃない的とはどう能力を駆使し戦っていくのか気になるところ、
個人的に好きなのはグリードアイランド編、ゴンとゲンスルーの戦いが好きです。未熟ながらも強者に立ち向かっていきボロボロになりながらも勝利に向かっていく、ナンバーワンを目指すから見えてくるものもある気がします。
ナンバーワンは憧れますね、何かの世界で一番になるって凄いです。そのための努力はしないといけません、けど努力の方向性を間違えては意味ないですし、努力の量が結果に繋がるとは限りません、しかし何かしないと何も見えません、人間楽なほうにいきたくなります。当然です。毎日出来ることからやってみましょう。漫画家になりたいなら画用紙買うだけでも一歩前進です。ダイエットしたいならダイエット器具買ってみる、これだけでも違う気がします。
話しが脱線しまくりですが能力だけじゃなく心理戦もあるので楽しめます。
ジャン拳くらいならすぐ真似できます。

ジョジョの奇妙な冒険

漫画の紹介してる順番は特に順位とかありません。
思い付いたのやってます。
続きましてジョジョ、こちらも1部から8部までありますね、8部は連載中
初めて見たのは中学生くらいですね、5部のグリーンデイの辺りです。第一印象はまず何よりも絵が気持ち悪い、子供の俺には理解できない絵でした。誰もが通る道だと思いますがジョジョはまず絵で判断されるので初心者には結構きついと思います、だが絵だけで判断するのは勿体ない、自分もそこでジョジョはしばらく見なかったんですが3部の格ゲーをやり結構面白いじゃんと思っていたら兄が3部から5部を友達から貰ってきてそこから完全にはまりました。
個人的には5部が好きです。女性人気も5部が高いらしいですが自分は定番ですがプロシュート兄貴がいい、
ジョジョは名言製造機らしいのですがなかでもプロシュートの「ぶっ殺すと心の中で思ったらその時既に行動は終わっているんだ」
リアルにぶっ殺すはしてはいけません。だが本当にやりたい時って後先あんまり考えない気がします、よくも悪くも、行動しなきゃ何も始まりません。成功も失敗もしません。このセリフのあとの弟のペッシが「言葉でなく心で理解した」というセリフも好き、
何かしてて意識が変わる時ありませんか?その時このセリフ思い出してこういうことか納得します。
5部ではないですがジョジョの中で好きなセリフは
「俺は納得したいだけだ、納得は全てに優先するぜ」です。
世の中理不尽なことたくさんあると思います。
納得していないのに事が進んでいく。仕事では特にあるかと、納得するからこそ自分の行動に自信を持ち真っ直ぐ進んでいけるのかなと思います。
これから見たい人は定番の3部から、承太郎とDIO戦は何回見ても楽しめます。
欲しいスタンドはリトルフィート、物を小さくし、元の大きさに戻すこともできます。デカくはできないはず、運び屋やればいい商売できるかなと思いました。

名探偵コナン

こちらは国民的漫画ですね
サンデーの看板漫画、連載自体は10年以上続いてますが漫画の中では半年くらいしか経ってないとか、しかししっかり四季を描いているので何年か回ってるはずですが学年変わらないですしね、
江戸川コナン 変な名前です、実際最初は笑われてましたし本人も最初は恥ずかしがってました
元々は高校生探偵工藤新一 組織の見てはいけないものを見てしまい後ろから思いっきり殴られて血ドバーですよ、さらに薬を飲まされてなんと体が縮んでしまう、そしてコナン君になってしまう。
アニメの新一の声優さんは山口勝平さん、ワンピースのウソップの声と同じ人です、声優さんも凄いですよね、声だけで色々な人を演じるわけですから
個人的にお気に入りキャラは京極さん
蹴撃の貴公子という二つ名を空手のチャンピオン、一般人なはずなのに銃撃避けちゃうとか世界観違いすぎない?と思うし、出る漫画違うよと思います。
早く組織と決着つけてほしいです。俺が生きてる間に連載終了してくれればいいですが。
コナンが終わったらヤイバみたいな冒険物みたいですね
1つの物を長期的にやるのもいいですけど他のジャンルの作品も見てみたいなと自分は思います
推理物みたいならコナンか金田一で決まりです

遊戯王

カードゲームに火をつけた漫画だと思います。
当時は駄菓子屋にあるようなガチャガチャにすら遊戯王のカードがカプセルの中に曲がって入ってました。
遊戯王は初期の頃はカードゲーム以外のゲームもしてました。最初は城之内君と本田君は遊戯のこと敵対してたんですけどなんやかんやあってお友達になるんですよ。
遊戯王といったらカードゲームですので自分の好きなところを一つ
ブルーアイズアルティメットドラゴンが出たところですね。
遊戯と海馬の宿命の対決、海馬の対遊戯の唯一の白星、なはず
このバトルは死のデッキ破壊ウィルスカードとかクリボーの増殖、ブルーアイズの融合、当時はかなり興奮しました。ブルーアイズの融合が衝撃的で攻撃力4500、エグゾディアを除けば当時は一番攻撃力が高いモンスター、勝ち目なし、実際真っ向から倒せるモンスターはいないので技で勝負、技の遊戯、力の海馬といった感じです。ブルーアイズは倒せるんですが最後に海馬がとった行動により遊戯が攻撃をためらい負けちゃうんですがリアルにはありえないですね、話しが大分前後しますが遊戯は千年パズルというパズルを組み立てて闇遊戯というもう1つの人格が生まれるんですが海馬と戦闘した時はこの闇のほうだったんですけど止めをさそうとしたところを表遊戯、通常の人格の遊戯に止められます。
1つの体に精神が2つあります、攻撃的な遊戯と引っ込み思案な遊戯、この漫画のラストで二人は対決しますがこのバトルも結構好きです。今まで遊戯が使ってきたカードほぼ出ます、作者ブラックマジシャン好きすぎと思いました。
現在は遊戯は出てきませんが遊戯王は別の形で遊戯、海馬は伝説の人として後世に語り継がれながら主人公交代しながら色々やってます。
死んだわけではないので、
ちょっと前のお話しですが遊戯と海馬が改たに主人公で劇場版やりました。俺はド田舎なので公開してない地域なので見れてませんが初代遊戯王をリアルタイムで見ていた俺にはかなり熱い展開です。
まとめますと
カードゲーム好きなら見るべき、色々なカードゲームありますが個人的にはカードゲームといったら代表は遊戯王です

るろうに剣心

ジャンプで連載されてた侍物です。
実写化して漫画がまた盛り上がりましたね。
自分は実写版は見てないですが好評でしたね。刀は詳しくないですけどなんか侍ってかっこいいと子供の頃思ってました。
主人公は昔はバッサバッサ人斬っていてついた通り名が「人斬り抜刀斎」名前からしてヤバそうなやつですが実際はかなりヒョロヒョロです。しかし腕前は本物、飛天御剣流という流派の一応継承者になるんですかね?この流派で色々な敵と戦っていくわけですが最初の目玉は斎藤戦ですね、個人的には
新撰組斎藤一といえば名前くらいは知ってると思います。この人と対決、掃除の時間に箒持って牙突とかやってました。そして先生にちゃんと掃除しなさいと怒られる、これは自分の話しです。
本編はしっかり戦いますよ。剣心が命懸けの戦いをすることで昔の自分をどんどん引き出されていくんですが最後は自分で顔面殴りなんとか正常に。
個人的には佐之助好きです。佐之助の漢字違うかもしれないですけど、
これもリアルでよく真似しました。二重の極み、
通常のパンチをし刹那の瞬間で二撃目を叩き込むことで対象の物が粉砕、玉砕、粉々になります。
まぁまず無理です。目の話しですが友達は一重だったんですが見ると無理矢理顔を作り目を二重にすることで二重の極みという遊びが当時はやりました。
どうしても話しが脱線してしまう。漫画紹介ですが過去の下らない話しも交えながら色々紹介していきたいと思います。
ということでまとめ
侍とか刀とか好きなら楽しめるはずです。侍なのに必殺技もいっぱいありますから、ネーミングが好きなのは虎伏絶刀勢、改めて文字だけで見るとかっこいい。
大人になってから見返したら一番好きな所は追憶編
剣心の頬にある十字傷の過去が明らかに
多文実写ではやってないと思いますので見て下さい
単行本は19巻から21巻の間で見れます
是非

OverDrive

お次は自転車漫画です。
自分が一番最初にはまった自転車漫画になります。
10年くらい前の作品ですが作者は安田剛士
現在マガジンでDAYSというサッカー漫画書いてます。こちらもオススメ
子供の頃から特に理由もなく単純に自転車好きなんで連載開始してすぐ夢中になりました。
個人的にですがこの人の絵がとにかく好きです。線が綺麗なんですよ、学校で習った美術をそのまま漫画にしたような印象を受けます。
主人公は何をやってもダメダメ君な子なんです。自転車漫画なのにこの子は自転車に乗れない、自転車の乗りかたすら分からない子がいい先輩、ライバル、友、好きな人に囲まれながら強くなっていきます。
自転車ってギア一番重くして筋トレだーとか思って漕ぎませんか?スピードは確かに出ます、しかし持続性はないですよね?この漫画はロードバイクですので長距離走ります、100km以上、自分はリアルに東京から埼玉くらいまで自転車で行きましたが疲れたのはもちろんとにかく尻が痛かったです。
話しが脱線しましたが自分はギア重いの漕げるのが凄いんだと思っていましたがそれだけではダメなんだとこの漫画で教わりました。
道路を走るわけなので平地も登りも下りもあります。オールラウンダーな寺尾がいれば登りのクロスケ、下りの深澤、スピードの篠崎と色々特長があります。この4人がメインですが個人的には深澤が好きです。高校生なのに金髪、学校の風紀どうなってるの?と思います、こいつは箸で飛んでる蝿を捕まえてしまう、武蔵並の動体視力、アンティシペーションというちょっとした予見能力みたいなのあります。初めてのコースでも高速で動く中僅かに見えた景色からコースを予測、頭の中も高速、リアルにできたら凄すぎ、下りは余裕で100km以上のスピード、原付より早い、チャリンコ最強と思います。
自分は文書く才能ないですね、全然漫画の紹介してないです。
正直最後の何行かだけ見たほうが漫画自体の解説になりそうですのでまとめますと
まぁ自転車漫画ですね、かなり熱いです。展開的に
熱血スポーツ漫画みたいならオススメです。
個人的にはもうワンレース書いて欲しかったです。
DAYS も熱いのでマガジン読んでみて下さい